今回は、起きてはならないことですが万が一大事なお子さんが喉に詰まらせたときの対応を子どもたちに協力してもらって訓練しました。やってみて、救命講習の訓練用人形も重さを付けていたのですが、重さも大きさも全く違うことを実感しました。(写真はおままごとの人形です)実際は苦しくて動いてしまうだろうということも感じました。子どもたちの協力に感謝します。今後も子ども達の命を守るために研修をくりかえしていきます。